からここカンパニー

からここカンパニー社員インタビュー:藤原 敏浩

interview

久宝寺工場 工場長
藤原 敏浩

Q
久宝寺工場ではどんなものを作っているのですか?
A

各市の「中学校の給食」です。今は、3つの市の中学校給食を作っていますよ。それと新たに介護食を作り始めてます。

Q
久宝寺工場の従業員は何人ぐらいですか?
工場長として、普段どんなお仕事されてますか?
A

大体 80人ぐらいかな。
仕事はもうみんなに任せてる(笑)
機械トラブルがあった時や全体がうまく回るようにするためには、人を育てていかないといけないですから。人を育てるのが仕事ですね。

Q
久宝寺工場のここがいいなって思うところは何ですか?
A

気さくに喋れるというか、声掛けしたりもでき、雰囲気がいいな、と思います。工場内の改善事項などについても、色々な意見を出し合える関係性も良いですね。

Q
工場長をされていて、やりがいを感じる時ってどんな時ですか?
A

介護食の製造など、新しいことを取り組む際に考えたことが、計画通りに進んだり、工場全体でうまく回った時っていうのは、すごく工場長としてやりがいを感じます。

Q
この仕事が楽しいなって感じる瞬間とかありますか?
A

やっぱり「美味しいな」って言ってもらった時が良くて、給食もそうなんですけど、介護食もいま、メニュー開発している中で、販売会社さんが美味しいとか、施設さんが美味しいとか言うてくれるっていうのはやっぱりすごく嬉しくて。やりがいのあるところですね。

Q
「からここカンパニー」らしいな、と感じるところはありますか?
A

私が入社した当時からすると、それぞれの部署が集まって意見を出し合うような機会が増えましたね。以前はあんまりそういうのが感じられなくて、なんかバラバラでやってるみたいなイメージがすごく強かった。今は社長の方針もあり、仕事の進め方や働くことを楽しくしていこう、というようなこと、私も好きで。だから会社が良い方向に進んでいるんじゃないかなと思ってます。

ご回答、ありがとうございました!

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